活動のご報告

2016.3.23
衆議院予算委員会第五分科会において、民主党(当時)の大畠章宏議員が抗認知症薬の増量規定に関して質疑を行いました。

平成28年2月25日衆議院予算委員会第五分科会において、民主党(当時)大畠章宏議員が抗認知症薬の増量規定に関して質疑を行いました。

本会提供の資料を手に、大畠章宏議員が質問している様子が「衆議院インターネット審議中継」で公開されています。

    衆議院インターネット審議中継:ビデオライブラリ
    開会日 : 2016年2月25日 (木)
    会議名 : 予算委員会第五分科会
     案件 : 平成二十八年度一般会計予算外二件(厚生労働省所管)

    「発言者一覧」の「大畠章宏(民主・維新・無所属クラブ)」(上から10番目)
    をクリックしてください。
    再生に関しては、リンク先ページ下部の「注意事項」をご覧ください。

    所要時間32分のうち、13分52秒~26分05秒で医師の裁量による抗認知症薬の適量処方に関する質問を行っています。

    議事録(抜粋)はこちら

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